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2020-07-29

ハンガリー 1740-KB年カール6世ダカット金貨NGC-AU55

ハンガリー 1740-KB年カール6世ダカット金貨NGC-AU55

CAROL • VI • D: G: R: I: S:A: G: E: H: I: H B: R E X

カール6世

 


ハンガリー王

PATRONA • REGNI – HUNGARIÆ • 1740

 

3.50グラム

98.6%金

直径22ミリ

 


ウイキペディアより

カール6世

 

(ドイツ語: Karl VI., 1685年10月1日 – 1740年10月20日)は、神聖ローマ帝国のローマ皇帝(在位:1711年 – 1740年)、ハンガリー王(在位:同)、ボヘミア王(在位:同)。レオポルト1世と皇后エレオノーレ・マグダレーネの次男でヨーゼフ1世の弟。マリア・テレジアの父。ハプスブルク家最後の男系男子であり、狭義には同家最後のローマ皇帝である。

 

在位 1711年10月12日 – 1740年10月20日

 

戴冠式 1711年11月22日

 

神聖ローマ帝国、フランクフルト(ローマ皇帝)
1712年3月22日
ハンガリー王国、ポジョニ(ハンガリー王)

 

1723年9月5日
ボヘミア王国、プラハ(ボヘミア王)
別号 ハンガリー王・ボヘミア王

 

全名 Karl Franz Joseph Wenceslau Balthasar Johann Anton Ignatius
カール・フランツ・ヨーゼフ・ヴェンツェスラウ・バルタザール・ヨーハン・アントン・イグナティウス

 


出生 1685年10月1日

 

神聖ローマ帝国
オーストリア大公国、ウィーン、ホーフブルク宮殿

 

死去 1740年10月20日(55歳没)

 

神聖ローマ帝国
オーストリア大公国、ウィーン、アウガルテン宮殿
埋葬  神聖ローマ帝国
オーストリア大公国、ウィーン、カプツィーナー納骨堂
配偶者 エリーザベト・クリスティーネ

 

子女 マリア・テレジア
マリア・アンナ

王家 ハプスブルク家
父親 レオポルト1世

母親 エレオノーレ・マグダレーネ

宗教 カトリック

 


 

 

神聖ローマ帝国の皇帝で、超良血血統であり名家ハプスブルグ家のカール6世の金貨です。

NGC社鑑定コイントータル2枚

AU55は残存1枚です。

 

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